4972906100053
玄米黒酢
1,246円(税込)
一度使えばクセになる
玄米黒酢は米酢や穀物酢に比べて、有機酸やアミノ酸含有量が多く、旨味やコク、深い香りが特徴です。
抗酸化作用や血流の改善も期待できると言われています。

川添酢造で使われている玄米は、九州産の無農薬米を使用。
また玄米麹は、滋賀県で無農薬・無化学肥料で栽培されたものを使用。
無駄な添加物は入れず、自然な方法で半年間かけて製造した玄米黒酢です。

和食の煮物料理にはもちろん、中華の炒め物料理にも相性抜群です。
素材の味をグッと引き立て、旨味をアップさせる隠し味になります。
色は淡い琥珀色、これは玄米特有の色みです。
一般的な黒酢は、屋外の甕で3〜4年ほど寝かせているため、濃い黒色なのだそう。
川添酢造は屋内の甕で製造されているため、琥珀色なのです。
また、一般的な酢のようなツンとしたような癖は少なく、料理に合わせやすいのが特徴。
酸度4.5%で、まろやかで旨味があるので、砂糖の量を控えられる効果もありますよ。

〜鶏と卵のさっぱり煮〜
--------------材料 : 2人分--------------
・鶏手羽元…6本
・卵…2こ
・ごま油(菜種油でも可)…小さじ1
A)・しょうゆ…大さじ3
A)・玄米酢…大さじ3
A)・酒…大さじ3〜5
A)・みりん…大さじ3
A)・水…50��
------------------------------------------
─作り方─
1.ゆで卵を作り、殻を剥いておく。
2.鍋に油を入れ中火で温め、鶏肉に焼き色がつくまで焼く(両面)。

3.焼き色がついたら、ゆで卵と A を入れる。

(※画像は旧ラベルの720mlタイプ。「玄米酢」は旧商品名です。玄米酢と玄米黒酢の中身は同一です。)
4.クッキングシート(落し蓋)をかぶせ水分がなくなり照りがつくまで煮る。

5.美味しいおかずが完成。

≪原材料≫うるち玄米(国産)
≪内容量≫500ml
≪酸度≫4.5%
≪製造者≫川添酢造有限会社
≪保存方法≫冷暗所で保存し、開栓後は冷蔵保存
≪賞味期限≫商品に記載

「川添酢造(かわぞえすぞう)」
長崎県西海市にある創業明治33年の老舗の酢造。
こだわり抜いた原料・環境の中で、お酢や麹、味噌などの発酵調味料を昔ながらの丁寧な製法で作り続けています。
仕込みや洗米などで使用するすべての水は、
雪浦川という綺麗な川の上流から引いている美しい水…を、備長炭が入った特殊なタンクに貯め、たくさん炭の力をかり、さらに良い水に変えて使用しています。
工場には総計25トンもの活性炭・備長炭を壁や地中に埋め込み、環境を整えているのだそう。

↑備長炭を沈めた特殊なタンク。このタンクの中で綺麗な水を、さらに良い水に変えています。
熟成中のお酢の部屋には、常にやさしい音楽が流れています。
これは、バンドマンとしても活動する音楽好きな4代目の案なのだとか。

伝統と新しい試みを融合させて、安全でより良いものづくりを続けている川添酢造さん。
兄弟とても仲が良く、ベテランスタッフさんも笑顔溢れる製造現場に、見学させていただいた私達もとてもほっこりしました。


真ん中:5代目.晋作さん
左:桂奈さん
右:光蔵さん
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玄米黒酢は米酢や穀物酢に比べて、有機酸やアミノ酸含有量が多く、旨味やコク、深い香りが特徴です。
抗酸化作用や血流の改善も期待できると言われています。
川添酢造で使われている玄米は、九州産の無農薬米を使用。
また玄米麹は、滋賀県で無農薬・無化学肥料で栽培されたものを使用。
無駄な添加物は入れず、自然な方法で半年間かけて製造した玄米黒酢です。

和食の煮物料理にはもちろん、中華の炒め物料理にも相性抜群です。
素材の味をグッと引き立て、旨味をアップさせる隠し味になります。
色は淡い琥珀色、これは玄米特有の色みです。
一般的な黒酢は、屋外の甕で3〜4年ほど寝かせているため、濃い黒色なのだそう。
川添酢造は屋内の甕で製造されているため、琥珀色なのです。
また、一般的な酢のようなツンとしたような癖は少なく、料理に合わせやすいのが特徴。
酸度4.5%で、まろやかで旨味があるので、砂糖の量を控えられる効果もありますよ。

〜鶏と卵のさっぱり煮〜
--------------材料 : 2人分--------------
・鶏手羽元…6本
・卵…2こ
・ごま油(菜種油でも可)…小さじ1
A)・しょうゆ…大さじ3
A)・玄米酢…大さじ3
A)・酒…大さじ3〜5
A)・みりん…大さじ3
A)・水…50��
------------------------------------------
─作り方─
1.ゆで卵を作り、殻を剥いておく。
2.鍋に油を入れ中火で温め、鶏肉に焼き色がつくまで焼く(両面)。

3.焼き色がついたら、ゆで卵と A を入れる。

(※画像は旧ラベルの720mlタイプ。「玄米酢」は旧商品名です。玄米酢と玄米黒酢の中身は同一です。)
4.クッキングシート(落し蓋)をかぶせ水分がなくなり照りがつくまで煮る。

5.美味しいおかずが完成。

≪原材料≫うるち玄米(国産)
≪内容量≫500ml
≪酸度≫4.5%
≪製造者≫川添酢造有限会社
≪保存方法≫冷暗所で保存し、開栓後は冷蔵保存
≪賞味期限≫商品に記載

「川添酢造(かわぞえすぞう)」
長崎県西海市にある創業明治33年の老舗の酢造。
こだわり抜いた原料・環境の中で、お酢や麹、味噌などの発酵調味料を昔ながらの丁寧な製法で作り続けています。
仕込みや洗米などで使用するすべての水は、
雪浦川という綺麗な川の上流から引いている美しい水…を、備長炭が入った特殊なタンクに貯め、たくさん炭の力をかり、さらに良い水に変えて使用しています。
工場には総計25トンもの活性炭・備長炭を壁や地中に埋め込み、環境を整えているのだそう。

↑備長炭を沈めた特殊なタンク。このタンクの中で綺麗な水を、さらに良い水に変えています。
熟成中のお酢の部屋には、常にやさしい音楽が流れています。
これは、バンドマンとしても活動する音楽好きな4代目の案なのだとか。

伝統と新しい試みを融合させて、安全でより良いものづくりを続けている川添酢造さん。
兄弟とても仲が良く、ベテランスタッフさんも笑顔溢れる製造現場に、見学させていただいた私達もとてもほっこりしました。


真ん中:5代目.晋作さん
左:桂奈さん
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