buoy(ブイ)キーホルダー かめ
1,430円(税込)
海の豊かさを守ろう

『捨てられたプラスチックから捨てられないプロダクト』を製品コンセプトに、海洋ゴミとして漂着しているプラスチックを美しい製品へと生まれ変わった製品です。
海洋ゴミ、それは地球で暮らす私たちが目を向けなければならない問題です。

またいちの塩も海からのめぐみを受けて塩づくりをしているからこそ、昨今の海の現状を軽視できません。
定休日にはスタッフ総出で、工房とったん周辺のビーチクリーンを行っています。
新三郎商店で販売する、buoy(ブイ)シリーズは、私たちが拾い集めた海洋プラスチックで制作していただきました。

採集後、きれいに汚れを落とし、色ごとに仕分けをしてテクノラボさんへ発送・加工していただいています。

タグ裏面には、海洋プラスチックの採集地が書かれています。
ひとつとして同じ模様はありません。
世界にひとつだけのキーホルダーです。

≪素材≫海洋プラスチックごみ
≪サイズ≫縦80�� 横65�� 厚み3��
≪製造者≫株式会社テクノラボ
※色の混じり方・模様には個体差がございます。
※製品の縁が欠けたり、尖っている場合がございます。ご注意ください。
海洋汚染の問題はわたしたちの塩づくりにも影響してきます。
糸島の海と山、自然に恩恵を受けて塩づくりをする私たちがお届けできるものが、日々の生活の良き選択肢になりますように。
『株式会社テクノラボ』

−海洋プラスチックを、長く大切にされる工芸品に生まれ変わらせるー
海の側に暮らす人だけでなく、いろいろな人が関われる仕組みづくりを目指したいと考えてきました。
プラスチック製品のデザインから量産を行っているメーカーの有志メンバーです。
IoTデバイスや医療機器といったプラスチックでなくてはならない製品の開発を多く手掛ける本業の傍ら、プラスチック素材の魅力って何だろうか?
環境問題で話題となっているプラスチックとどう付き合っていくべきか?
そうした模索活動の中で、プラスチックを大量生産素材とするのではなく、一品物の工芸品として製造する技術が生まれました。
2019年11月に開催したクラウドファンディング後、たくさんの海洋プラ問題解決に向けて活躍されている方々と繋がることができ、
今後より多くの人の心に響く製品に改良すべくreBirth(リバース)あたらめ、buoy(ブイ)として再スタートされました。
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『捨てられたプラスチックから捨てられないプロダクト』を製品コンセプトに、海洋ゴミとして漂着しているプラスチックを美しい製品へと生まれ変わった製品です。
海洋ゴミ、それは地球で暮らす私たちが目を向けなければならない問題です。
またいちの塩も海からのめぐみを受けて塩づくりをしているからこそ、昨今の海の現状を軽視できません。
定休日にはスタッフ総出で、工房とったん周辺のビーチクリーンを行っています。
新三郎商店で販売する、buoy(ブイ)シリーズは、私たちが拾い集めた海洋プラスチックで制作していただきました。

採集後、きれいに汚れを落とし、色ごとに仕分けをしてテクノラボさんへ発送・加工していただいています。

タグ裏面には、海洋プラスチックの採集地が書かれています。
ひとつとして同じ模様はありません。
世界にひとつだけのキーホルダーです。

≪素材≫海洋プラスチックごみ
≪サイズ≫縦80�� 横65�� 厚み3��
≪製造者≫株式会社テクノラボ
※色の混じり方・模様には個体差がございます。
※製品の縁が欠けたり、尖っている場合がございます。ご注意ください。
海洋汚染の問題はわたしたちの塩づくりにも影響してきます。
糸島の海と山、自然に恩恵を受けて塩づくりをする私たちがお届けできるものが、日々の生活の良き選択肢になりますように。
『株式会社テクノラボ』

−海洋プラスチックを、長く大切にされる工芸品に生まれ変わらせるー
海の側に暮らす人だけでなく、いろいろな人が関われる仕組みづくりを目指したいと考えてきました。
プラスチック製品のデザインから量産を行っているメーカーの有志メンバーです。
IoTデバイスや医療機器といったプラスチックでなくてはならない製品の開発を多く手掛ける本業の傍ら、プラスチック素材の魅力って何だろうか?
環境問題で話題となっているプラスチックとどう付き合っていくべきか?
そうした模索活動の中で、プラスチックを大量生産素材とするのではなく、一品物の工芸品として製造する技術が生まれました。
2019年11月に開催したクラウドファンディング後、たくさんの海洋プラ問題解決に向けて活躍されている方々と繋がることができ、
今後より多くの人の心に響く製品に改良すべくreBirth(リバース)あたらめ、buoy(ブイ)として再スタートされました。



